标日初级笔记–第十一课

文法

1. 名1 は 名2 が 一类形/二类形 です。

表示名1对名2的情感或好恶,形容词经常是好き、嫌い、怖い。直译上我们可以翻译为“名1觉得名2怎么样”。不过一些二类形容词具有一定的动词含义(这也是它们称为形容动词的原因),比如“好き”,我们更习惯于翻译成“名1 怎么认为 名2”。 例:
  • 小野さんは歌が好きます。(小野先生喜欢音乐。)
  • 林さんは犬が怖いです。(林先生怕狗。)

2. 名1 は 名2 が 分かります/できます。

表示名1对能力性的名2的掌握状况。比如:会、懂、了解、能完成、擅长等。名2是一个能够表示成一种能力的名词。通常译为“名1 能够/了解/… 名2”。 例:
  • 私はコンピュータができません。(我不会用电脑。)
  • 李さんは野球ができます。(李先生会打棒球。)

3. や

表示不完全列举,通常会列举两项,后接“など”(等等)。常译作“XX、XX等”或“XX、XX什么的”。列举的内容应是一个类别中的。 例:
  • 私はお店で野菜や果物などを買いました。(我在商店中买了蔬菜、水果等等。)
  • 吉田さんは時々中国や韓国へ行きます。(吉田先生有时去中国或韩国。)

4. から、だから

它们都是表示原因的连词。“から”用在原因句子后面,多译作“”因为。而“だから”用在单独出现在原因句子的后面,多译作“因此”。经常用于强调后面叙述原因的时候使用,也会加深“だから”的语气。“だから”的敬体是“ですから”。 例:
  • 森さんはお酒が好きですから、毎日飲みます。(森先生因为喜欢酒,每天都喝。)
  • 窓を閉めます、寒いですから。(窗户关上了,因为很冷。)
  • 明日は休みです。だから、子供と動物園へ行きます。(明天歇班,因此和孩子一起去动物园吧。)

5. どうして(ですか)。

询问原因,相当于“为什么”。回答时句尾要加“から”,相当于“因为”。 例:
  • A: 僕は来月またここへ行きます。
  • B: どうしてですか。
  • A: ここで友達の結婚式がありますから

表达

1. 表示频率的副词

いつも总是
よく经常
時々有时
たまに偶尔
あまり~ません不太会
全然~ません根本不

2. いかがですか/どうですか

在表示建议、推荐的时候使用。肯定的回答可以是“どうも、ありがとう”。否定的回答可以是“今は結構です”。

3. 気に入りました。

意思相当于“喜欢”、“中意”。多表示第一次看见某物而中意。另外,此句不能对长辈使用。它与“好きです”的区别是“好きです”强调了个人的爱好与擅长,是长时间持续性的。而“気に入りました”更强调短时间中意的状态。

4. 第一人称代词

  • 私(わたし):通用第一人称
  • 僕(ぼく):男性第一人称
  • 俺(おれ):男性第一人称,偏不尊敬
  • あたし、あたくし、私(わたくし):女性第一人称,非正式场合用,有一些大小姐口气
  • わし:长者第一人称,多用于男性
  • 我輩(わがはい):具有一定地位的人的一种自称(ペルソナ5のモルカナ)

单语

1. (うた)

“歌”除了表示“歌曲”,还是动词“唱”的词干:歌う。唱歌:歌を歌う。“唱”也可以使用“唄う”,发音相同。

2. ~(もの)

表示“XX东西”,例如:飲み物(喝的东西->饮料)、食べ物(吃的东西->食物)

3. ~(にく)

表示“肉”。常见词语:豚(ぶた)肉(猪肉)、牛(ぎゅう)肉(牛肉)、鶏(とり)肉(鸡肉)、焼(や)き肉(烤肉)。

4. (かい)()

意思是“会议”。它可以直接变为三类动词:会議する。表示“开会”,多用于“主持”会议的场合。会議に参加(さんか)する=会議に出(で)る(参加会议)。

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